出産とか育児とか


by opuden
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

カテゴリ:未分類( 6 )

胎教はさぼってません

うわー、こっちしばらく書いてないけどw

やっぱ、ブログ2個はしんどいわ~
(もうかたっぽうもろくに更新しとらんのに)

でも、胎教はしっかりやってますよ。
キックゲームといって、おなかをぽこぽこたたいて反応するのを楽しんだり、
絵本のよみかかせとか、楽しいなぁ~。

生まれてくる前からこれですから、
産れてきたら、どうなることかと今から自分の親ばかさかげんが心配で心配でしょうがありません。

こまった!
[PR]
by opuden | 2005-01-24 23:46
嫁ハンのおとんが入院したので(骨折で)、大阪に見舞いに行ったついでに、
大阪の助産婦さんのところを見学してきた。

いろいろ丁寧に話を1時間くらいしてくれたけど、
よく考えたら、今の病院はそういう会話いっさいないよな。
4回か5回くらいいってる気がするけど、
全部あわせても診察時間10分もいかないような?

そうかんがえると、やはり「病院」は危険だと思った。

そういえば、先日、岐阜で「いいお産の日」という何かのセミナーいうか、講演会みたいのがあって嫁さんがめちゃめちゃいきたいって言うからしょうがなくついていったんですけど、お産についていろいろ勉強になって、わしもちょっと具体的に想像できるようになってきた。

とはいえ、男の場合は、基本的にはやはり自分が生むわけじゃないので、生んだあとのこととかようするに子育てのこととかしかわからないような気がしてたんだけど、助産婦さんがいうには、夫が立会いで出産したり、出産後も一緒にいることで、母性本能の男性版みたいのんで、子供を産んだような錯覚になるみたいで、その後の子育てやいろいろなことに積極的に参加できるようになるらしい。
そんなわけで、やっぱり出産に立ち会うのは「うへぇぁ~」って感じがして、やっぱり気が進まないのですが、やっぱりそういうのを聞くと、やらねばならんのかなぁ~とは思っております。

あとから「ぽんたが出てくる瞬間見たかった~!」って思っても後の祭りやからね。
ていうか、出産に立ち会うってことは、下手すると、嫁さんよりも先にぽんたをみることができるし、ひょっとしたら自分で取り上げることになるかもしれない(まあ基本的には助産婦さんがやってくれるんだろうけど)。

そんなわけで、岐阜にもよい病院があるそうなので、今度言ってみようと思います。
[PR]
by opuden | 2004-11-18 09:41

さとがえり

嫁が友人の結婚式とか言うことで、おなかのぽんたをつれて大阪に帰った。

なんか、さみし~~。

そんなおいらは、家でひとり、電車男関連のWEBとかを読んでるわけですが。
続・電車男

それはそうと、いま、嫁さんが通ってる産婦人科なんですが、まあ、最近はやりのっていうか、ありがちな、「レディースクリニック」みたいなところって、なんか妙にこじゃれてるよね。
下手すると、ラブホ○ルとかと間違えそうなつくりになってたりして、
待合室の雰囲気も妙にピンクハウス系、流れる音楽もジャズっぽいような、癒し系ソング?みたいなの流れてて、現代の若いお母さんに人気!って感じ。
うちのいってるとこは、岐阜でもかなり有名っていうか人気の産婦人科らしくて、いっつも満員なんだけど、人が多いのにそんなに待ち時間はいつも長くないし(その代わり診察も短いですが)、非常にスムーズで、しかも内視鏡(超音波?)のビデオとかもくれて、サービスも良い。

まあ、そのかわりちょっと俗っぽいなぁ、と感じることはあります。
でもまあ、俺は商売人なので、別の観点からこういう病院をみると「ビジネスとして捕らえたときに、この産婦人科の病院経営はなかなかあなどれないなー」と思ってしまう。
たぶん、どっかのコンサルとか、そういう専門の仕事をしてる人がいるんでしょうね。
だて、産婦人科ってみんな似たような感じがするからねー。
よぼよぼのじいさんが先生なのに、こんなしゃれた感じって、やっぱ外部のコンサル入れたりしないと無理でしょ。
逆にいうと、そういうのをビジネスとして生業にしてる輩がいるわけで、けっこうマーケティングとかしたりして、しっかり市場の動向とか女性の心理とかを研究してるんだろうなぁ~。

まあ、俺はこういう病院はどっちかというと嫌いじゃないんですが、
嫁さんはあんまし今っぽいのは好きじゃないらしい(笑
[PR]
by opuden | 2004-10-29 23:32

かっとけい


嫁はんがでかぱんを履き始めた。

なんか、みるみるうちに、腹でかくなってるんですけど?
油断もすきもないですね。


まあ、俺の腹も油断するとでかくなってきてるけどなーー
(みなまでいうなーー!!)

ぽんちゃん、ほんとにすくすくそだってるなー。


関係ないけど、あの、新潟のがけの中から生きて助けられた男の子とか、
ものすごい感動で泣きそうだった。
(運転中にテレビ見てたから泣くと危険)
リアルタイムで、あんなの見せられたら、ドラマとかよりもすごい。
やっぱリアルってすごい。
そして、俺がその親だったら、とか、いろいろ考えちゃう。
お母さんと妹(?)は残念な結果に終わってしまったとおもうけど、
奇蹟って本当にあると思う。
元気に育ってくれ、男の子!
[PR]
by opuden | 2004-10-28 01:03

セールでんごっ!

opuです。

なんか気が付いたら、嫁さんの腹もぽっこりとでてきおりました。
そんなわけで、ジャ○コでマタニティー服とかいろいろ購入。
まあ、ドラゴ○ズセールだったしね。

やすー。


それにしても、定番のマタニティドレスにしやーいったのに
(バーバリーチェックみたいなののワンピースのやつ)、
どうも定番は嫌いらしい。

なぬー。
ピンクハウスきせたろかーー!


ピンハは男のロマン
[PR]
by opuden | 2004-10-26 23:23
こんにちは、opuです。
というわけで、さっそくですが、専用のブログを立ち上げてみました。
実は、嫁さんが妊娠3~4ヶ月になりまして、そろそろ母子手帳ももらえそうな予感、ということなので、前から作ってみたかった日記を立ち上げているわけです。
まあ、今までのと分離したのに深い意味はないんですが、嫁さんとも一緒に管理していければいいなあと思ったので、なんとなくわけてみました。

そんなわけで、わたしも来年30になりますが、一応、父親になりまう。
なんか、すげーなー。
でもまあ、人間としてはあたりまえなんですよね。
この年になると、自分の親とかに、非常に感謝するとともに、自分の親も、おれを生んで育てるのにいろいろやってくれてたんだなぁ~(よくもわるくも)、といろいろ考えさせられます。
おれが生まれた当時の昔の育児日記とか、写真とか、おれが読んでた絵本とか。
そういうのが、やっぱり財産っていうか、あとから見たら自分ですごく嬉しかったんで、ここはひとまず、おいらもなんか息子(娘?)のために、なにか残しておきたいなあと思いまして、このブログを立ち上げたわけです。

でも、よく考えたら、子供が大きくなったころまで、このブログ残ってるかは不安ですが・・・
(やっぱ、ぺぱさばとか、ローカルのディスクで作ったほうがよかったかなぁ?ブログサービスはじめてください>ぺ)

そんなわけで、あいかわらず不定期になると思うけど、ここにはおいらのいちおーパパとしての、メッセージなんかをいろいろ盛り込んでいきたいと思います。
車ネタとかんごっ!な日常ネタはいつものページで、まったりとやっていきたいとおもいます。

それじゃ、そういうことで、がんばろーー!

以上、ごあいさつでした。
[PR]
by opuden | 2004-10-16 07:47